ソフトレーザー
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
たばこが原因で起こる病気はがんだけではありません。
心筋梗塞、狭心症、高血圧症、ぜんそく、脳梗塞と挙げればきりがありません。
たばこには200種類以上の有害物質が含まれています
。毒の缶詰です
。
その中の3大有害物質は
ニコチン ・・・末梢の血管を収縮させ、心拍数をふやし、血圧上昇させる。また、血流を悪くし、動脈硬化を促進させることから、心筋梗塞や狭心症などの心疾患を引き起こす
タール ・・・数十種類の発がん性物質が含まれている
一酸化炭素・・・ニコチンの作用と重なって心臓を養っている冠状動脈や脳血管の動脈硬化を促進し、虚血性心疾患、末梢動脈疾患、慢性呼吸器疾患さらには妊娠時の胎児への影響などが心配される
当院では一酸化炭素をどれくらい体内に取り込んでいるかを測定することができます
さてあなたはどのくらいの値がでるでしょうか??
気になる方は当院へご相談ください![]()
大西整形外科クリニックでは禁煙治療も行っており
飲む禁煙治療薬チャンピックスも処方しております。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
X線CTとは X線を利用して 断面像を得る検査法で~す![]()
一般的なCT撮影装置の場合、機械本体はドーナツ型をしており、検査対象の人はこの中央部に配置されたスライドする台に乗せられます。
寝台を一定速度で動かしながら線源を回転させ続ける撮影方式をヘリカルCTと呼びます。
それからさらに
X線を扇状にやや広い角度に照射し、1度に複数枚を、分割撮影できるようになったのがマルチスライスCTですっ![]()
64列マルチスライスCTとは なんとっ同時に64列の検出器が働き、64枚の同時スライス撮影もできてしまうんですっ![]()
そしてその時間わずか7秒![]()
0,5ミリ(シャープペンの芯位)の細かさで分割撮影できます![]()
頭部、胸部、腹部、、せき髄、四肢など全身の断層像や立体像が得られます![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
胃の内視鏡検査(胃カメラ)は口からだけでなく鼻からも受けることもできますっ
鼻から行う胃カメラにはこんな特徴があります![]()
![]()
苦痛が少ない
鉛筆と比べるとどれだけ細いかわかります
吐き気が起きにくい
内視鏡が舌の付け根を通らず、のどに触れることもないので
不快感や オェ~
という吐き気もほとんど感じずに検査を受けることができます
会話ができる
質問したいとき、気分を告げたいとき、モゴモゴモゴ
となりにくく、
医師とお話しできるのであんしんです
胃カメラでは食道、胃、十二指腸のさまざまな症状を早くに見つけることができます
例えば ぴ ろ り (・A・)
検査の前の日、検査の日の少しづつの準備で 検査は10~20分くらいです
※鼻腔の狭い方や容態によっては鼻からの検査が難しい場合もあります
※詳しくは医師にご相談ください(*^-^)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
ヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)の感染率は日本人40代以上の70~80%がピロリ菌に感染しているといわれ、数は約6千万人になります w(゚o゚)w
体長約2.5~4.0μm 幅約0.5~1.0μm で数本のべん毛を持っています。
酵素で周辺をアルカリ性にすることで通常の細菌が生息できない強い酸(胃酸)のある胃粘膜内でも生息できるようになっています。
感染経路ははっきりとわかっていませんが、口を介した感染が大部分だろうと考えられています。
ヘリコバクター・ピロリと胃潰瘍との関係
胃は胃酸から胃自体を守るため 粘膜と粘液とでおおわれています。
ピロリ菌は粘膜の下の細胞の間に入り込んで胃酸の影響から逃れ ピロリ菌自体でアンモニアを作り、周囲を中性に保って生きています。
さらにピロリ菌は胃の壁を傷つけ、胃を守っている粘液を減らし、胃酸の攻撃を受けやすくなってしまうので、胃炎や消化性潰瘍の発症させる要因になります。
ヘリコバクター・ピロリの検査方法![]()
内視鏡(胃カメラ
)を使う方法と
内視鏡を使わない 尿素呼気試験法と抗体測定法があります
![]()
ヘリコバクター・ピロリの除菌療法![]()
![]()
除菌療法は2種類の抗生物質と3種類の胃酸の分泌を抑える薬を 1週間飲むだけですっ
この方法で85%は除菌に成功し
、胃の中のピロリ菌は完全に消えてなくなります![]()
ピロリ菌の除菌療法により再発を繰り返していた 胃・十二指腸潰瘍が治ったという症例により、その有効性は非常に高いと思われます![]()
最近では胃がんの予防、再発予防にも有効ではないかと検討されています![]()
胃・十二指腸潰瘍でピロリ菌の感染が分かった方は、除菌療法の対象となります
主治医とよくご相談してくださいm(__)m
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
がんは身近な病気です(;;;´Д`)ゝ
日本人の死亡要因は、第1位がん、第2位心臓病、第3位脳卒中です
2人に1人はがんにかかると言われています
大腸がんは がんと診断された人の内訳では女性で1位、男性で2位となり日本人で2番目に多いがんです。
大腸がんの早期発見の決め手は内視鏡検査です。
大腸がんは 早期のがん または腸の内側の粘膜のごく浅い所にできた小さな大腸がんの場合、おなかが痛くなったり、おなかが張ったりするような症状はありません。 そして早期がんは2cm以下の小さなものがほとんどです。
つまり早期がんには目立った症状がないので、その状態のうちに見つけることがなかなか難しいと言えます。
なので定期検診こそが早期がんを見つけるために重要な方法です。
結腸がん・・・初期には無症状のことが多いが、時に腹痛、便秘異常、
肛門からの出血などの症状が現れることがあります。
直腸がん・・・初期症状の代表的なものは、血便、下血、がんが進行すると、
便通が滞ったり、便秘と下痢を繰り返すなどの症状が現れます。
内視鏡検査で早期発見しましょう(o^-^o)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
がんは身近な病気です(;;;´Д`)ゝ
日本人の死亡要因は、第1位がん、第2位心臓病、第3位脳卒中です
2人に1人はがんにかかると言われています
胃がんは がんと診断された人の内訳では男性で1位、女性でも3位となり、日本人に最も多いがんです。
早期発見で治る場合も多いです。
胃がんの早期発見の決め手は内視鏡検査です。
早期胃がん・・・がんの浸潤が粘膜下組織にとどまっているもの。
無症状のことが多いが、人によっては胃部不快感や
胸やけ、げっぷ、食欲不振を訴える場合もあります。
進行胃がん・・・がんが筋層からしょう膜層の範囲まで浸潤したもの。
食欲不振が進み、衰弱が目立ち、おなかが張る、時々痛む、血を吐く、
下血などの症状が現れます。
内視鏡検査で早期発見しましょう(o^-^o)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
こんにちわ![]()
最近 ドロドロ血
とかサラサラ血
とかいう言葉を聞きませんか?
血液は、体の隅々まで 酸素・栄養を運び いらなくなった老廃物を吐き出します。
血液がサラサラ
になると、それらが活発になり、疲労や病気を予防する1つと
考えられており食事
、運動
、睡眠
が大きく関わっています。
血液サラサラの状態を保つことが健康につながっています。
当院では「血液サラサラ度測定」を行っていますので
気になる方は、お気軽にお申し付けください。(*бoб)ノ~''待ってまーす♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
はじめまして、大西整形外科です![]()
このたび、ブログをはじめる事になりました![]()
皆様これからどうぞよろしくお願い致します![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント